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【すぐできる】Twitterでリストマーケティングをする方法3選!リスト取りのコツも紹介

 
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コンテンツビジネスの専門家 / LINEやメルマガを使った仕組み化が得意 / 個人のマーケティングスキルだけで月商2,700万達成 /『あなたの一つの発信が、きっと誰かを輝く未来へ』をコンセプトにコンサルティング提供中。目の前のクライアントさんを大切にし、一人一人の能力とスキルに合わせたコンサルティングが得意。実績者も多数輩出中。
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「Twitterと別にリストを取るのって意味があるの?」
「Twitterでリストマーケティングをする方法は?」
「Twitterでリストを取るコツを知りたい」

ネットビジネス
初心者

このような悩みにお答えしていきます。

Twitterを伸ばした上で、リストを別に取ることは非常に大切です。

しかし、そもそもなぜリストマーケティングをする必要があるのか、具体的にどうすればいいのかといった疑問もあるでしょう。

そこで、この記事では、

  • Twitterからリストを取る意味
  • Twitterでリストマーケティングをする手段
  • Twitterからリストを取るコツ

について詳しく解説していきます。

この記事を読むと、Twitterをうまく活用して顧客リストを抱えられるようになります。ぜひご覧ください。

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Twitterのフォロワーをリスト化すべき理由はプラットフォーム依存から抜け出すため

そもそも、「Twitterを頑張ってフォロワーを増やしたらそれで良いのでは?」と思う方もいるかも知れません。
でも実は、Twitter内でフォロワーを留めずに、リストを取ることはとても重要です。自分の商品やサービスを展開したいなら、必ずリストを取るようにしてください。

Twitterだけを利用していると急にサービスが終了してしまったり、アカウントが凍結してしまうリスクがあるからです。もしアカウントが使えなくなってしまったら、フォロワーにアプローチする手段がなくなります。

今まで積み上げてきたものを失わないためにも、外部でリストを取ることを強くおすすめします。

 

Twitterでリストマーケティングをする方法3選

Twitterからリストマーケティングを行うためには、動線をしっかり考える必要があります。

おすすめの動線は以下の3つです。

  1. 固定ツイートに貼る
  2. プロフィールにリンクを貼る
  3. Twitter広告を使う

それぞれ解説するので、自分にあった方法を選んでみてください。

そもそも、リストマーケティングを行う手段・方法は、関連記事「【5分でわかる】リストマーケティングとは!企業のアイデア例や副業でできる集客方法を紹介」で快絶しています。Twitter以外の集客方法も知りたい方はぜひご覧ください。

 

1. 固定ツイートに貼る

リストへの動線を固定ツイートに貼っておくのは最もおすすめの方法。140字いっぱいに文章を書くことができるので訴求効果が高く、プロフィールに飛んだときに目に入りやすいためです。

固定ツイートはいいねやリツイートもされやすいので、うまく活用すると良いでしょう。実際に僕も、固定ツイートからLINEへの動線を作っています。

固定ツイートに設定できるのは1つだけなので、わかりやすく魅力的なツイートを作成しましょう。

2. プロフィールにリンクを貼る

ツイートに興味を持ってくれた方が最初に見るのがプロフィール文。ここにリンクを貼るのも有効です。

このように、プロフィール文にリンクを貼り付けると、フォローするときに必ず目に入るのでおすすめです。ただし、いきなりリンクを貼るだけでは登録してもらえないので、説明をつけたり固定ツイートと組み合わせたりして工夫しましょう。

3. Twitter広告を使う

Twitterではツイート風の広告を流すことができます。これを活用して、リストを取ることも可能です。

Twitter広告は主に企業の宣伝に用いられていますが、個人でも利用できます。

出典:IKEA公式Twitter

このように、普通のツイートに混ざって見えます。
さらに、普通のツイート同様にいいねやリツイートもできるので、二次拡散されやすいのがメリット。フォロワーが少なくてもやり方次第で多くの人に見てもらえます。

一方で、書き方次第では怪しそう、胡散臭そうと思われる可能性もあり、伝え方には注意しなければいけません。

 

Twitterからリストを取るためのコツ

それでは、Twitterからリストを取るためのコツを紹介します。Twitterから外部のサービスへの登録を促すため、フォロワーを増やすのに比べてやや難易度は高いです。

ぜひ5つのコツを意識して、リスト取りを行ってみてください。

  1. プロフィールにこだわる
  2. 親しみやすいプロフィール画像を用意する
  3. 登録プレゼントを用意する
  4. 普段の発信のジャンルとリスト取りのテーマを合わせる
  5. DMは使わない

それぞれ具体的に解説します。

1. プロフィールにこだわる

リストを集めたいならば、プロフィールにはこだわりましょう。Twitterからさらに他の媒体に登録してもらうためには、「この人はすごそう、有益そう」と思ってもらうことが不可欠です。怪しいと思う人の情報をさらにほしいと思う人はいません。

プロフィール内容で興味を持ってもらえれば固定ツイートを見てもらえる可能性も高まるので、ぜひ力を入れて作成してみてください。

具体的には以下のような内容を盛り込みます。

  • 何をしている人か
  • 実績
  • 人となりが見える趣味や価値観

ただし、実績に金額に係ることを書くのはおすすめしません。

「1日5分で10万円」といった訴求を見て、怪しいなと思ったことがある方も多いのではないでしょうか?物販で結果を出しているなら、「年間2,000商品を売買」など、具体的な手段に触れた実績を書くほうが有効です。

2. 親しみやすいプロフィール画像を用意する

せっかく魅力的なプロフィール文を用意しても、画像がないととたんに信用が下がります。親しみやすいプロフィール画像を用意し、安心感を出しましょう。

おすすめは、笑顔の顔写真を使うこと。より親しみやすさを出すために、ペットと一緒に撮るのも有効です。

逆に、大金をちらつかせた画像や人間性が見えにくい画像を使うと、怪しまれてしまうので避けましょう。

3. 登録プレゼントを用意する

メルマガやLINEに登録してもらう特典を用意しておく戦略です。最初はプレゼントを目的とした登録でも、メルマガやLINEで教育をすることで、あなたのファンになってくれるかもしれません。

例えばメルマガなら、次のようなプレゼントのアイディアがあります。

  • マーケティングやSNS運用の攻略用資料
  • 人数限定でコンサルティング・無料相談
  • 他のSNSよりもいち早く最新情報をお届け
  • 購読者だけの限定オファー

魅力的な無料のプレゼントがあれば、「とりあえず登録してみようかな」と思う読者も増えます。

なお、無料のプレゼントを活用したマーケティング戦略の具体例は、関連記事「【徹底解説】フリー戦略の具体例5選!メリット・デメリットや導入の手順も紹介」で紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

 

4. 普段の発信のジャンルとリスト取りのテーマを合わせる

普段の発信のジャンルとリストを取るテーマは揃えるようにしてください。ここが一貫していないと、何者かわからず登録に繋がりません。

例えばTwitterのテーマは「モテるためのコツ」なのに、「より稼ぐ方法を紹介するメルマガ」を紹介しても不信感につながるだけです。普段の発信のジャンルについてより深い、お得な情報が取れそうだと思ってもらうことが、リスト取りのコツです。

5. DMは使わない

Twitterを使っていると、「おすすめのサービスがありますよ」といったタイプのDMが来ることがあります。しかし、DMを使ってリストを取ろうとするのは、リスクが多いのでおすすめしません

そもそも、よく知らないアカウントからいきなりDMが来ても、怪しいと思う方がほとんど。そこからリストが取れる可能性は低いどころか、プロフィールを見てもらえないでしょう。

さらに、同じDMを短い期間に大量送付したり、多くの人にブロックされたりするとアカウントが凍結することもあります。せっかく集めたフォロワーも失うので、DMは使わないようにしてください。

 

リストマーケティングのためにTwitterのフォロワーを増やす方法

リストマーケティングを効率的に行うためには、そもそもTwitterのフォロワーを増やさなければいけません。自分の存在を知ってもらわなければ、リストも取れないからです。

ここでは、フォロワーを増やすコツを4個紹介します。

  1. 毎日投稿する
  2. 役立つ情報を発信する
  3. ゴールデンタイムを意識する
  4. 初期はフォロワーを増やす

ぜひすべて取り入れて見てください。

1. 毎日投稿する

Twitter自体を伸ばしたいならば、毎日定期的に投稿を行う必要があります。ブログやYouTubeと異なり、ツイートはタイムラインに一度流れて終わる、フロー型のツールだからです。

投稿をしたタイミングで情報が伝えられるので、どんなに有益な内容でも時間が経ってみられることはほとんど見られません。

そのため、定期的に投稿を続けることが大切です。ツイートが少ないと、どんなに有益なアカウントでもフォロワーが増えないので注意しましょう。

ツイートが思いつかない場合は、過去のものを再投稿しても大丈夫です。過去のツイートに触れられることは少ないので、2ヶ月〜3ヶ月前に投稿したものをうまく活用すると、ネタ切れ対策になります。

2. 役立つ情報を発信する

ツイートは、狙っている層に有益な内容を発信するようにしましょう。「このアカウントは自分にとって役立つ情報を与えてくれる」と思ってもらえれば、フォローの確率も高まり、信頼も高まります

たとえば、物販を始めたい人の場合は、以下のような内容が役立つでしょう。

  • 物販におすすめのプラットフォーム
  • 最初に用意すべき初期費用
  • 梱包のコツ

フォローしてほしい人たちが知りたいノウハウを発信していくことが重要です。どんな内容に悩んでいるのか常にリサーチし、ツイートに取り入れるようにしましょう。

3. ゴールデンタイムを意識する

Twitterには多くの人がみる「ゴールデンタイム」があると言われています。この時間を意識して投稿することで、ツイートが目に触れやすくなります。

具体的に、ゴールデンタイムは以下のとおりです。

  • 7:00〜9:00
  • 12:00~13:00
  • 18:00〜21:00

出勤・通学やお昼休みといったTwitterの利用者が多い時間を狙っていきましょう。有益な内容が多くの人の目に止まれば、フォローしてもらえる可能性が高まります。

4. 初期はフォロワーを増やす

特にフォロワーが少ないうちは、自分から積極的にフォローしていくのも有効です。活動がほとんどなさそうなアカウントだと、フォローする気持ちになれないためです。

初期は、リストを取りたい属性に当てはまるアカウントをフォローしていきましょう。フォローすると相手に通知が届くので、フォローバックしてもらえる可能性が高まります。

さらに、フォローしてくれた人が「いいね」や「リツイート」をしてくれると、その人のフォロワーのタイムラインにあなたのツイートが流れ、露出が増えます。

Twitterはまずツイートを見られないとフォロワーを増やしにくいので、自分からフォローしていくのもおすすめです。

Twitterでフォロワーを伸ばせたら、しっかりと外部にリストを残せるようにリストマーケティングを始めましょう。リストを取っておくことで、アカウント凍結のリスクを防げますし、Twitterより長文のメッセージを届けることも可能です。

ぜひ、この記事を参考に、リスト取りを行ってみてください。

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